行ごとの構成 キー幅をu単位で左から入力
例:1.5 1 1 1 は「1.5uキー+1uキー3個」。空欄の側は生成しません。ずらしは曲げる前の座標に加えます。右方向が正、上下は下方向が正(mm)。
| 行 | 左のキー幅 (u) | 右のキー幅 (u) | 左ずらし (u) | 右ずらし (u) | 左上下 (mm) | 右上下 (mm) |
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プレート・ケース・収納部品 04 / BUILD
「キー穴に沿う輪郭」は穴をN mm広げて結合します。接続の補正を増やすと近い隙間や凹みをつなぎます。離れた外形は別部品として出力。丸みは最大約0.025 mmの偏差で線分に近似します。他の外形では余白はキー外形からの距離です。
部品をドラッグして配置。Z=0はプレート下面、負の値がケース内です。W・Hは回転前の外形、Dは収納高さ。ホルダーはEasyEDAの実在部品と図面を参照した簡略外形です。端子・電池・配線の突出分は収納寸法に加えてください。XIAOとBATのD=4 mmは編集用の初期値です。BAT外形は実PCBの約14.12 × 17.60 mm。端子や実装部品の高さに合わせて調整してください。
| 部品 | X | Y | 回転° | Z | W | H | D |
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プレートは基本角穴、ケースは底と側壁のある素体です。スタビライザー穴・固定部・USB開口・PCB・スイッチ底面との干渉は未対応です。組み合わせSTEPの部品は収納確認用の直方体です。
部品の参照先
BH-AA-A1AJ020 / C5290181:本体56.30 × 16.75 × 13.80 mm。BH-AAA-B5AA001 / C964881:端子を含む平面外形62.20 × 22.40 mm、高さ11.30 mm。XIAO nRF52840:基板17.8 × 21 mm。
Charlieplex配線 05 / CIRCUIT
XIAO nRF52840。各キーに走査用・割り込み用のダイオードを1個ずつ使う配線計画です。
自動割り当てではキーの追加・削除で対応が変わります。PolarisモードはXIAO Plusの追加端子を使用します。BATありではD0を電圧検出用に確保します。回路図はキー・マイコン・BATのページに分けて出力。フットプリントを同梱します。スイッチ実装の選択はプレート穴のMX / Choc設定とは別です。PCB上の配置・銅箔配線は未生成です。
電源回路 06 / POWER
開いているGeaconPolarisのBATから取得した17部品の回路です。TPS61021ADSGR、BU4210G-TR、470 nH、1 MΩ / 470 kΩの電圧検出用分圧を保持します。
H5:1 GND_B · 2 VBUS_B · 3 INPUT_VOLTAGE_B · 4 XIAOBAT_B · 5 B+B。JSONには回路図・PCBの元ソースとライブラリIDも含めます。
配線計画JSONは未接続のBATブロックです。EasyEDA回路図ではXIAOのVBUS・GND・BAT・D0へ接続し、電池接続先をH5の5番(+)・1番(−)に示します。PCBの配置・配線は未生成です。ホルダーの選択は収納形状のみで、電池電圧への適合判定は含みません。
ダイオード配置 07 / DIODES
1N4148W / SOD-123(Polaris参照部品 C81598)。走査用+割り込み用をキーに追従して配置します。白線側はカソードK。外形は端子込み3.85 × 1.65 × 1.15 mmの簡略形状です。
図上のダイオードもドラッグできます。共通設定は個別調整していない部品に反映。3D・組み合わせSTEP・配線計画JSONに含めます。位置は初期案です。PCBの面・パッド・スイッチ端子・ソケットとの干渉確認と配線は未生成です。
キーを選択
位置・幅・角度を自由に調整。